「オンリー1」を目指して成功する生き方のルール48
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第1章 考え方を変えてみる 〜問題解決能力をアップする8のルール〜 01ゴール(目標)のないところに問題は発生しない 02敗者はできない理由を挙げ、勝者はどうすればできるかを考える 03人生目標を達成するために、しっかりとした「ロードマップ」を作る 04セルフコーチング自己実現法で10年先を透視する 05具体的な数字を使って「10年後の自分」を思い描く 06生き方の「プロセス」を作り、潜在能力を活性化する 07「勝者の条件」は、時代によって異なることを自覚する 08“オンリー1”を目指して「創造力」を磨く 《自分を変えるヒント@》セルフコーチング自己実現法の基本 第2章 自分自身への見方を変えてみる 〜成功するためのマトリックス思考フレーム8のルール〜 09“自分という人間を自分自身で変革する”という意識を持つ 10成功者に共通する7つの「成功要因」を把握する 11マトリックス思考フレームで自分自身を“見える化”する 12日々の小さな成功体験があなた自身を大きくしていく 13「人生目標」は必ず紙に書き、常に携帯する 14ライフスタイルを見直し、新しい自分作りをシステム化する 15“3つの工程”を取り入れて、自分自身を変えていく 16ライフマネジメントにもPDCAを組み込む 《自分を変えるヒントA》マトリックス思考フレームの書き込み例 第3章 モノの見方を変えてみる 〜創造能力をアップする8のルール〜 17時代を読む目と学習体験(記憶)を結び付ける 18ロングセラー商品「リカちゃん」を支えるタカラ的モノの見方とは 19ターニングポイントはシミュレーションで乗り切る 20目標・計画を修正する勇気があれば、自信を取り戻せる 21「全否定して得られるもの」と「全肯定して得られるもの」を比較する 22群を抜いて「チョロQ」を売りまくったある玩具屋さんの着想 23創造力を刺激する「ピカ、カックン、スー」の法則 24「遊び心」がすべての創造能力の源泉になる 《自分を変えるヒントB》サミュエル・ウルマンの「青春の詩」について 第4章 モノの言い方を変えてみる 〜コミュニケーション能力をアップする8のルール〜 25言葉が持つ大きなパワーを利用する 26生活のなかに感謝の気持ちを伝える時間を持つ 27「肯定のあいづち」を打つ努力を怠らない 28自分はこう思うと切り出すより、相手はどう思っているかを考えてみる 29心に染みた言葉を書き留めれば、「感動を見える化」できる 30世相を切り取るコツは、あらゆる情報をキーワードで把握する 31健康を損ねると、どんな影響が出るかを考えてみる 32言葉の壁よりも、心の垣根を取り払う姿勢が大事 《自分を変えるヒントC》成功する人は、言葉遣いひとつにも違いを見せる 第5章 人との接し方を変えてみる 〜チームワーク能力をアップする8のルール〜 33上手くいかない理由を相手や環境のせいにしない 34“肯定の言葉”を唱えるだけでプラス思考に変わる 35「自分」と「自分以外の人たち」という区分けをしない 36自分ひとりの力で成功したとは考えない――「だっこちゃん」から学んだ無形の財産 37感謝の言葉は必ず声に出して伝える 38「女性の目線」と「若者の目線」を重視する 39高い人格が他人を感化する 40自分を変える努力を怠らない――「人生ゲーム」から学んだセルフマネジメントの基本 《自分を変えるヒントD》上杉鷹山の「伝国の辞」について 第6章 時間の使い方を変えてみる 〜計画能力をアップする8のルール〜 41朝9時までに何ができるかを考えてみる 421時間で何ができるかをリスト化する 43「時間がない」と嘆く前に、何をやっていたかを分析してみる 44自分時間を分析して、ゴールに到達する経路を見える化する 45経路を見える化すれば、成功へのステップが「仕組み化」できる 46「停滞・脱線・中断」の理由をリスト化する 47寝る前に1日の行動チェックと自省を習慣化する 48“遊育”で潜在能力を高める――「トランスフォーマー」が教えてくれた「遊び」の効用 To Be Continued●永遠に続くエピローグ、そして新たなるプロローグへ |